いつまでも痩せない

あなたのダイエットが成功しない理由は?

TROUBLE

こんなお悩みありませんか?

  • 糖質制限しているのに、全然効果がない
  • 同じ食生活をしているのに家族は痩せていて、自分は太る
  • 高カロリーを控えていても体重に変化がない
  • 流行のダイエットはとりあえず挑戦しがち
  • 最終的には食事を抜けばなんとかなると思う
  • 運動しないで痩せる方法を選びたい

1つでも当てはまった方…あなたがしているダイエットはあなたの『遺伝子』に合ってない…のかもしれません

太る原因の7割は生活習慣、
3割は遺伝的要因によるもの。

私たちの体には肥満につながる遺伝子が、親から子へと継承されています。この肥満につながる遺伝子は、基礎代謝量、脂肪の蓄積、食欲などに関連していて、自分の保有している遺伝子のタイプによって太る原因、太り方に特徴が現れます。

DNAと遺伝子の関係
肥満になる遺伝子ってどういうこと?

DNAは身体の機能を構成する、設計図。遺伝子は、DNAのなかにある特定の配列部分。目の色や髪色、血液型など個体の特徴を形づくっています。この遺伝子は、親から子へと受け継がれ、太りやすい体質や太る傾向もまた、遺伝子によって決まっているのです。

あなたは、どうして痩せないのか
遺伝子へのアプローチが間違っている?

ダイエットを頑張っているのに痩せないのは、自分の遺伝子に合っていないダイエットをしているからかも!

ラティア推奨!遺伝子DNA検査キットって?

自宅でDNA 採取をした後、専門家がDNA検査結果をレポートで発行。
自分の遺伝子タイプ、太りやすい特徴、効果的なダイエット法を20ページに渡って解説します。

PROS and COMS

遺伝子検査ダイエットの
メリット・デメリット

メリット

  • 不用意な食事制限を減らせる
  • 効果が出るダイエットを効率よく見つけられる
  • リバウンド防止につながりやすい
  • 健康に対する予防や改善の知識が深まる

デメリット

  • 結果を知っただけで満足してしまう
  • 行動に移さなければ意味がない
  • 即時効果を期待するとがっかりしやすい

遺伝子検査ダイエットは、自分を知るためのスタート地点。
身体の仕組みを理解しながら、適切なダイエットプランを組み直そう。

CHECK

とりあえずサクッとチェック!あなたの遺伝子タイプは?

日本人に多いとされる肥満遺伝子3タイプのチェックリスト。
あなたが最も当てはまる項目をチェックしよう!

CHECK LIST

肥満遺伝子3タイプの
チェックリスト

チェックボックスにチェックをつけて

遺伝子ダイエットは自己判断ではなく、専門機関でしっかりチェック!

セルフチェックで大体の予測はつきますが、徹底した正しい知識と効果的なアプローチはプロの判断に任せることをおすめします。

遺伝子別ダイエットを
上手に活用するために知っておきたいこと

生まれ持った遺伝子だけでなく、生活習慣を見直すことが何よりも大切。
スタジオラティアでは、遺伝子結果に基づき、『あなたのライフスタイル』に落とし込んだ最適なダイエットプランをご提案します。
詳しくは各店舗の担当スタッフまでご相談ください。

先天的な体
生まれ持った体の設計図DNA分析
後天的な体質
栄養・運動・ライフスタイル分析
今のあなた
急な減量にも気をつけて!あなたのダイエットが停滞しているのは、ホメオスタシスかも

急な減量にも気をつけて!あなたのダイエットが停滞しているのは、ホメオスタシスかも

生まれ持った遺伝子だけでなく、生活習慣を見直すことが何よりも大切。
スタジオラティアでは、遺伝子結果に基づき、『あなたのライフスタイル』に落とし込んだ最適なダイエットプランをご提案します。
詳しくは各店舗の担当スタッフまでご相談ください。

ダイエットの大敵、『ホメオスタシス』とは?

ダイエットの大敵、『ホメオスタシス』とは?

生物の体は、急激な環境変化に対応するための防衛本能が備わっています。
ダイエットなどで急激に体重が減量すると、体は「命の危険!」と判断して、エネルギー消費を省エネモードに変換することを、ホメオスタシスと言います。

最初は順調に減量できていたのに、ある時から体重が変わらなくなった。

あなたの努力不足ではなく、誰でも起こり得ること!焦らずに、やり続けていくことで、その停滞期は抜けていきます。

『ホメオスタシス』の乗り越え方

  • 停滞期は2週間ほどで抜ける!焦らず継続

    ダイエット習慣が慣れれば、体は生命維持モードから通常モードに変わるので、継続が大事!

  • 栄養バランスを見直してみる

    体が飢餓モードに入っているので、食事量を抑えつつ、栄養豊富な食生活に切り替えを。

  • 運動メニューを変える

    無酸素運動と有酸素運動を組み合わせたりするなど、運動メニューを見直してみましょう。

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